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ご覧いただきありがとうございます


はじめまして、
当方では、真空管式ギターアンプのリペア
中心にハイブリッドアンプやベースアンプ等の
修理、オーバーホールに携わっております。


現代のスピードから少しタイムラグのある
真空管の魅力首まで浸かって
数十年経過しております。

巷の主流は、大規模な容量のICに沢山の音を
詰め込んで設計されたアンプです。

音的には、小音量では
充分イケてる音かも知れません。

その実、レコーディングされた物を聴いて
100%当てれるかというと、
私も自信はありません。

特に音の粒を潰してしまうほど歪まされると
誰にも判らないことでしょう。


真空管アンプの魅力は、私のメンターである
エドワード・ヴァンヘイレン氏の
言い表すところのブラウンサウンド』
だと思います。

個人的な趣味ですと、
Marshall JCM800の延長線上に
答えがあるかと思います。

これは人それぞれで、
アプローチは色々ありますが、
ボグナー氏スプラウン氏ジャクソン氏等の
アンプの基本になってるのが、

やはりJCM800であり1959更には、
Fender製のアンプへと
繋がるものです。


基本があれば、
どのような回路でも対応出来ますので、
1つのメーカーに拘り、そのメーカーしか
修理できないと言う事は一切ございません。


過去には・・・
数十年のキャリアを生かし、
1930年代のアンプも修理させていただきました。

このように、基本的に汎用部品を組み合わせた
『真空管式アンプ』はいつまでも修理可能です。

気に入ったギターアンプはオーバーホールして
一生お使いください。

ただ、何処まで、再現できるかは、
全く同じ部品の生産状況や、
入手の可否により変わってきます。

お客様のご希望する部品が手に入らない場合は
可能な限り同等代替品にて、
修理させて頂きます。

基本的にお客様が喜んで頂ける事が目的であり、
私の存在価値はそこにある

と思っております。


沢山の修理店で、
断られたアンプでもあきらめずに一度、

お問い合わせくださいませ。


皆様のご期待に添えるように
日々精進しております。

貴方様とのご縁がありますことを
心よりお待ちいたしております。


宜しくお願いいたします。

名古屋の便利屋あんしんLife
ギターアンプ修理事業部
店主  蓼沼 修